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大手メーカーも絶賛、Altair SimSolidのご紹介
2018年末に弊社が買収して以来、多くのお客様に驚きと感動を与えているメッシュレス高速構造解析ツールAltair SimSolidは、現在大手メーカ様を中心に、開発上流段階の形状検討や設計の絞り込み、比較検証などの作業にかつてないスピードを提供しています。



メッシュ分割不要の独自新技術、部品選別/形状簡略化不要、CADモデルをそのまま利用、メッシュエラー無し、CPUで計算可能(GPU等の高価なハードウェアの追加購入不要)といった、SimSolidの機能と特長を本セッションでご紹介します。


製品概要 | 14日間無償試用版申請


SimSolidを搭載したInspire で形状変更⇔解析が高速化!開発期間の短縮方法
SimSolidのジオメトリベースの構造解析ソルバーがAltair Inspire 2019.4に追加されました。これにより、日本語環境の直感的で使い易いGUI上でSimSolidを扱えるようになりました。さらに、InspireのダイレクトモデリングやPolyNURBS機能を利用して形状作成・変更を素早く行えます。



本講演では、SimSolidのソルバーが搭載された新しいInspireを使用して、設計変更と性能確認の繰り返し工数を短縮する方法をご紹介します。

SimSolidの国内外事例
ルノー社における車両サブフレームへのSimSolid適用例、中国武漢市にある5500パートに及ぶ回転舞台の解析、複雑でメッシュ作成が困難な人骨の形状に適用したカナダの事例、リードタイム短縮にSimSolidが寄与した事例を多数ご紹介します。




製品概要 | 14日間無償試用版申請


粉体プロセスにおける数値シミュレーションの最前線
<EDEMユーザ会議 公開資料 - 2019年11月7日開催>



粉体プロセスにおける数値シミュレーションの最前線

~粉体プロセス実装への挑戦~

大阪府立大学大学院 工学研究科

綿野 哲 教授



◆講演内容
  • 粉体に関する最新の話題提供
  • 粒子離散要素法(DEM)の概略
  • 物性パラメータ の求めかた
  • 粗視化の適用
  • 粉体プロセスでのシミュレーションの適用例

EDEM Japan User Conference & Special Seminar

JATC2019 OptiStructを用いた射出成形品の最適ゲート位置探索方法 3-09
ポリプラスチックス株式会社
青木 現 様

ガラス繊維強化樹脂の射出成形用金型の設計の際、ゲート位置に関しては、感と経験にて選定し、多数のゲートを組み合わせ、そり変形解析をして最善となる組み合わせと選択しているが、その根拠となる理論、機構は不明である。また、大型製品の場合、ゲート位置の組み合わせが膨大となるため、ゲート設計には多大な工数がかかっている。今回、OptiStructによる位相最適化を応用して最適なゲート位置となる部分を容易に予測する手法を紹介する。

JATC2019 EV向け異音・低級音ソリューション 1-01
Altair
松本 秀一

今後普及が予想される電気自動車の開発においては、内燃機関が無くなることによって顕在化するきしみ・がたつきなどの異音対策がより重要になります。

Squeak and Rattle Director(SnRD)を用いて、設計初期段階で異音が発生するエリアを特定するプロセスを、ユーザー事例を交えてご紹介します。

JATC2019 シミュレーションを拡張する市民データサイエンス
Altair
小口 暁壮

昨今の企業や組織においてデータの民主化が進み、統計学や分析手法に精通したデータサイエンティストでなくとも、データを最大限に活用することが求められています。Altair Knowledge Studioを利用することで、誰もが簡単に高度な診断的分析あるいは予測・処方的分析機能を駆使することが可能になります。HyperWorksによる有限要素シミュレーションにデータ分析の手法を組み合わせることで、従来は得ることが難しかった知見を獲得する事例をご紹介します。

JATC2019 HyperWorks Xハイライト
Altair
井上 正順

• HyperWorksXのベース機能
• HyperWorks CFD
• HyperWorks Design Explore

JATC2019 設計者CAEにAltair SimSolidが最適な3つの理由 1-08
Altair
小林 泰

設計者が開発上流でCAEを使用する”設計者CAE”の有用性については過去多く語られてきましたが、上手く活用されている報告はほとんどありませんでした。Altair SimSolidは新しい技術により、これまで設計者CAEがうまくいかなかった要因を克服できる製品となっています。なぜ最適な製品なのか? その理由を、結果を得るまでの速さ、経済性、結果の確からしさといった観点からご紹介します。

JATC2019 1Dシミュレーションの複合領域(油圧 / 電子回路 / 制御等)における拡張 - モデルベース開発ツールの新機能
Altair
由渕 稔

Altair Activateは、圧倒的な使いやすさを誇る、モデルベース開発のためのブロックダイアグラム環境です。各領域のModelicaライブラリおよび電気回路のためのSPICEライブラリを、数学処理や制御システム構築のための豊富なシグナルベースライブラリと組み合わせてダイアグラムを構築することにより容易に1Dシミュレーションを実行することが可能です。また、FMIに加えて機構や電磁場ツールとのダイレクトインターフェースを備えており、1D-3Dを統合した複合領域のシステムシミュレーションを実行することも可能です。

今回は、最新バージョンで追加された独自の油圧とSPICEのライブラリを用いた事例を中心に最新機能をご紹介します。また、姉妹製品である数値処理計算環境Altair Composeについても最新機能を併せてご紹介します。

JATC2019 メカ設計を革新するAltair MotionSolveの最適化と最新機能
Altair
池田公輔

  • MotionSolveで何ができる?
  • Altairの考えるマルチボディソリューション = 機構解析 最適化
  • マルチボディ最適化 - 最適的な機構を設計しましょう
  • 実稼働荷重を用いた構造最適化設計 - 最適な機構部品を設計しましょう
  • 連成シミュレーション - 全体性能を事前に確認し、試作を減らしましょう
  • Exampleライブラリ


JATC2019 Altair流体ソルバーの特長と適用分野 4-01
Altair
芝野 真次

JATC2019 CFDのためのクラウドソリューション 4-05
Altair
北邑 剛

JATC2019 5G時代の電波解析に対応!高周波電磁界解析ツールAltair Feko / WinProp新機能 5-01
Altair
チャヨノ リドー

近年のワイヤレス技術の発展においては、コネクテッドカーや5Gを含むいくつかの注目すべきトピックがあります。これら 2 つの技術を実現するには、正確な設計が必要です。

設計の迅速化とコスト削減には、シミュレーションが大変有効な手段となります。Altair FekoおよびAltair WinPropは、電波伝搬シナリオと包括的な3次元電磁界解析ソルバーにより、それらのニーズに応えるための優れたシミュレーション技術を提供します。

本講演では、仮想走行試験 と 5G シミュレーションに関する両製品の新たな機能や事例をご紹介をします。

>> Altair Feko
>> Altair WinProp

JATC2019 低周波領域の磁界、電界、伝熱現象の解析 - Altair Flux新機能 5-05
Altair
山倉 鉄矢

JATC2019 電動機設計のための解析ソリューション 5-06
Altair
山倉 鉄矢

近年盛んになっている電動機の開発には、電流と磁界の磁気的な相互作用や、運転状態における回転子構造に発生する応力分布、電気-磁気-機械エネルギー変換の取り扱いなど、様々な領域の物理現象を取り扱う必要があります。

当講演では、電動機設計に関わるAltairのソリューションと、電動機回転子構造の最適化などの役立つ事例をご紹介します。

JATC2019 NVH Directorを活用したフルビークルNVH解析プロセス 5-08
Altair
松本 秀一

フルビークルNVH解析を実施するためには、膨大なサブモデルのアセンブリや現象に応じた結合特性値の一括変更、解析結果の分析など、複雑な作業が必要になります。

本講演ではNVH Director(NVHD)を使用してフルビークルNVH解析を実施するプロセスとユーザー事例をご紹介します。

>> NVH Direct

JATC2019 HyperWorksを基礎とする船体構造設計支援ツール PrimeShip-HULL のこれまでとこれから 6-01
一般財団法人 日本海事協会
船体開発部
梶岡 尚輝 様

本会は、構造評価ソフトPrimeShip-HULLのプラットフォームとしてHyperWorksを採用して以来、CSR-BC&OTをはじめ、コンテナ運搬船や自動車運搬船向けなど多様な構造評価ソフトを開発してきた。

ソフトの開発にあたっては、船殻設計者からの貴重な意見を反映するとともに、アルテア社の最新技術を導入し、構造設計に関する工数削減を目指している。

本公演では、最新の開発成果を紹介するとともに、今後のPrimeShip-HULLの展望について述べる。

JATC2019 Altair Radioss 2019新機能と最新事例(バッテリー衝突時の発火問題、エアーバッグ折り畳み ほか) 7-01
Altair
田井 秀人

Altair Radiossバージョン 2018~2019.1で強化された機能について解説します。

  • 計算速度向上
  • 時間ステップ改善
  • 新材料、破壊則
  • ALE、複数材料
  • 準静解析

その他、Radiossを使ったエアーバッグ折り畳みデータ作成機能や、バッテリの衝撃発火問題への取り組みをご紹介します。

JATC2019 Altairの疲労解析ソリューション(Altair HyperLife ほか) 7-02
Altair
塚本 昌美

Altairには従来から疲労を評価するためのモデル作成、解析ノウハウがあります。今年リリースしたHyperWorks 2019から、疲労解析ツールAltair HyperLifeが新たに加わりました。本講演では、Altairが提供している高精度な疲労解析のノウハウとHyperLifeの特長をご紹介します。

JATC2019 Altair OptiStruct/HyperStudy 2019新機能 7-03
Altair
山本 哲哉

ユーザー限定資料
*Altair Connectへのログインが必要です

JATC2019 Model Verification Director(MVD)の新機能ハイライト
Altair
ラビ デビッド


JATC2019 非接触による神経活動センサーの実装およびその評価方法の検討 5-04

大森 潔
Altair


近年注目されている運転者の意識障害による交通事故発生の問題を受け、運転者のバイタルサインを検出するセンサーへの関心が高まっている。

本講演では運転者の神経活動に伴う頭部の誘電率の変動を非接触でモニタリングするセンサーに着目し、基礎的なシステムの実装およびその評価方法について検討を行う。視覚誘発電位すなわち時間的に変化する画像パターン提示時に誘発される応答を指標として評価を試みる。

JATC2019 HyperWorksと人工知能(AI)を用いた船体構造の新しい骨組強度評価法の開発 6-08

古野 弘志 様
工学部工学科 船舶工学コース | 長崎総合科学大学


一般に、船体は連続的な構造部材で構成されるため、隣接部材の影響を考慮する必要がある。このような問題は、Lagrangeの未定乗数を用いたエネルギー法を適用することによって比較的容易に解くことができるが、多元連立方程式を解く等の煩わしさがある。しかし、ある種の問題では、荷重とスパンを変数とする簡単な関数でLagrangeの未定乗数を決定することができる。ここでは、Lagrangeの未定乗数に端部固着係数を導入し、HyperWorksの解析結果を学習させた人工知能(AI)を用いてより高精度な評価法を開発する。(今回の発表は、研究の中間報告とさせて頂きます。)

JATC2019 SnRDによるインパネ異音解析の車両開発への適用 1-02

桝井 茜 様
技術研究所 | マツダ株式会社


車両のNVH性能向上のためには、車両走行中に発生する内装部品のたたき音や擦れ音といった異音および低吸音の発生予測は重要な技術である。

そこで、インパネの異音発生リスクを評価するために、Squeak and Rattle Director(SnRD)を用いて検討を行い、過渡応答解析にて発生するモデルのドリフト現象の抑制や、挙動の再現性向上検討を通じて、相対変位を指標として異音発生リスクを見える化した。


JATC2019 HyperWorksソルバープラットフォームAltair SimLabのご紹介 2-01
Altair
依宋 海希

機構解析によるブロック吊り強度解析 6-07
Altair
荒井 太一

弾性体を考慮した機構解析によるブロック吊り強度解析
•ブロック吊り検討における従来手法とその課題
•機構解析によるブロック吊り強度解析の開発
•適用事例

JATC2019 Fekoによるモーメント法、物理光学法、幾何光学法を用いた散乱断面積計算に関する検討 5-04
株式会社テラバイト
並木 武文 様


今日レーダーは、様々な物体探査や自動車の衝突防止など日常生活で幅広く利用されており、その指標である散乱断⾯積(RCS)をシミュレーションする技術が重要となっている。ここでは、コーナーリフレクターのRCSを電磁波解析ソフトウェアFekoで計算した結果について発表する。計算には3つの手法(モーメント法、物理光学法、幾何光学法)を用い、計算精度と計算コストについて比較し、⼤型物体のRCSを高精度かつ高効率で計算する方法について述べる。

JATC2019 【パネルディスカッション】AIと機械学習とCAE
近畿大学 和田 義孝 様 | マツダ株式会社 川口 克也 様 | オムロン株式会社 岡田 浩 様 | 産業技術総合研究所 人工知能研究センター 木佐森 慶一 様 | Altair Dr. Shidan C Murphy

ATCx2018 メッシュレス高速解析ツールAltair SimSolidのご紹介
ATCx e-モビリティ | 2018年11月15日
営業技術部 シニアアプリケーションエンジニア
小林 泰

ATCx2018 e-Mobilityパワートレインへのモデルベース開発手法の適用
~HEVバッテリーシミュレーションとインバーターの1Dモデル化を例として~

ATCx e-モビリティ | 2018年11月15日
HyperWorks技術本部 シニアテクニカルスーパーバイザー
由渕 稔

ATCx2018 モータ解析ソリューションのご提案
ATCx e-モビリティ | 2018年11月15日
熱流体・電磁場解析技術部 テクニカルマネージャ - EM
山倉 鉄矢

ATCx2018 From Concept to Validation - A Simulation Driven Solution for Squeak & Rattle Elimination
ATCx e-モビリティ | 2018年11月15日
Altair
Services Sales Overlay PM SnR
Ismail Benhayoun

ATCx2018 ピッグテールケーブルの周辺電磁界に及ぼす影響解析と計測
ATCx e-モビリティ | 2018年11月15日
HyperWorks技術本部 シニアテクニカルスーパーバイザー
芝野 真次

ATCx2018 Success stories of Mahindra in virtual simulation using HyperWorks tools
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
Mahindra & Mahindra Ltd
Lead Engineer
Theja Bollu 様

ATCx2018 プリポストにおけるディープラーニング画像認識の可能性
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
Director of Analytics Solutions
柴田 一朗

ATCx2018 HyperMeshを活用した車両モデル作成事例紹介
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
Altair
HyperWorks Core Development,
Director SWAT Team
Ravi David

ATCx2018 HyperWorksを利用したタイヤFEM解析結果の自動処理システム
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
横浜ゴム株式会社
研究本部 小石研究室
小島 隆嗣 様

ATCx2018 ハウジング摩耗予測のためのベアリング自動メッシュツール
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
株式会社本田技術研究所
四輪R&Dセンター 第4技術開発室 第1ブロック
平岡 昌巳 様

ATCx2018 SimLabロードマップ
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
Altair
HyperWorks Core Development
VP, SimLab development
Guna Krishna

ATCx2018 SimLab・OptiStruct・HyperStudyの連携による振動解析モデルの高精度化と節点数削減の両立
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
トヨタ自動車株式会社
ドライブトレーンデジタル改革部 電動化CAE技術推進室
主幹 武川 浩士 様
津田 利昭 様

ATCx2018 Model Verification Director(MVD)のアップデート
ATCx オートモーティブ Day2 | 2018年9月21日
HyperWorks Core Development,
Director SWAT Team
Ravi David

ATCx2018 構造最適化によるプレスブラケット設計のTry&Error削減
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
デンソーテクノ株式会社
DX推進センター VE部 VE推進室 開発課
服部 雅樹 様

ATCx2018 HyperWorksを利用した工学院大学ソーラーカーの設計製作
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
工学院大学ソーラーチーム 教授
濱根 洋人 様

ATCx2018 HyperWorksで加速する複合材の評価と設計
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
HyperWorks技術本部 構造解析・最適設計技術部
テクニカルマネージャ
福岡 展行

ATCx2018 HyperStudyを使った最適化解析事例紹介
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
アディエント合同会社
ジャパンテクニカルセンターCAE Senior CAE Engineer
田中 千里 様

ATCx2018 実験と解析結果の合わせ込みに効果的なパラメータースタディ手法のご紹介
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
HyperWorks技術本部 構造解析・最適設計技術部
シニアテクニカルマネージャ
山本 哲哉

ATCx2018 自動車業界で使用されているHyperWorks製品と最新連成事例のご紹介
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
営業技術部 HyperWorks技術本部
シニアアプリケーションエンジニア
塚本 昌美

ATCx2018 安全率の最適化に向けたビッグデータへのセットベース設計手法の適用
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
日野自動車株式会社
技術統括部技術戦略室
石灰 伸好 様

日野自動車株式会社 熊崎 千晴 様
電気通信大学 石川 晴雄 様
電気通信大学 鈴木 和幸 様

ATCx2018 Altair熱流体ソリューション - さまざまな離散化手法のCFDソルバーと適した使い方
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日

アルテアエンジニアリング株式会社
HyperWorks技術本部 シニアテクニカルスーパーバイザー
芝野 真次



ATCx2018 ultraFluidXを使ったレーシングカーのパラメータスタディ
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
株式会社東京アールアンドデー
車両開発部門CAE開発グループ
高石 新 様

ATCx2018 AcuSolve 2018のご紹介
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
HyperWorks技術本部 熱流体・電磁場解析技術部
シニアアプリケーションスペシャリスト - CFD
増渕 正博

ATCx2018 AcuSolve事例紹介/nanoFluidX、ultraFluidXの新機能紹介
ATCx オートモーティブ Day1 | 2018年9月20日
HyperWorks技術本部 熱流体・電磁場解析技術部
テクニカルマネージャ - CFD
工藤 淑文

ATCx2018 HyperWorks最新情報のご紹介
ATCx 造船技術セミナー | 2018年8月9日
営業技術部 シニアテクニカルマネージャ
脇坂 洋平

ATCx2018 船体構造設計支援ツールとしてのPrimeShip-HULL
ATCx 造船技術セミナー | 2018年8月9日
一般財団法人日本海事協会
船体開発部
大田黒 哲哉 様

ATCx2018 船体中央部の二重底ガーダー配置の最適化
ATCx 造船技術セミナー | 2018年8月9日
株式会社名村造船所
船舶海洋事業部 設計本部 船殻設計部 船殻設計課
課長 中森 隆一 様

ATCx2018 船舶上流設計における3Dモデルを用いたHyperWorksの活用事例
ATCx 造船技術セミナー | 2018年8月9日
サノヤス造船株式会社
技術本部 船殻設計部 構造設計課
黒田 和宏 様

ATCx2018 造船設計におけるHyperWorksの機能活用
ATCx 造船技術セミナー | 2018年8月9日
営業技術部 シニアアプリケーションエンジニア
溝口 晶弘

ATCx2018 HyperWorksを用いた上部構造物を有するコンテナ船の捩り強度解析の事例と考察
ATCx 造船技術セミナー | 2018年8月9日
長崎総合科学大学
工学部 工学科 船舶工学コース
副学長・教授 野瀬 幹夫 様

ATCx2018 ブロック吊り解析システムによる検証結果の比較
ATCx 造船技術セミナー | 2018年8月9日
株式会社新来島どっく
造船設計部 構造計画課
主任 宇野 洋平 様

ATCx2018 製造性を考慮した設計プロセス - 性能だけではなく、鋳造性、プレス成形性も
ATCx 生産技術ソリューション | 2018年7月13日
solidThinking事業部 テクニカルマネージャ
ベッロージ ピエトロ

ATCx2018 Inspireを用いた金型の構造解析・最適化事例
ATCx 生産技術ソリューション | 2018年7月13日
solidThinking事業部 テクニカルマネージャ
ベッロージ ピエトロ

ATCx2018 HyperWorks生産技術CAEソリューション
ATCx 生産技術ソリューション | 2018年7月13日
CAEプロセス技術本部 本部長
依宋 海希

ATCx2018 設計者展開を見据えた大規模振動解析と落下衝撃解析
ATCx 電機製品ソリューション | 2018年6月29日・7月6日
営業技術部 シニアアプリケーションエンジニア 小林 泰

ATCx2018 電機製品向け、熱マネージメント、騒音問題ソリューションのご提案
ATCx 電機製品ソリューション | 2018年6月29日・7月6日
HyperWorks技術本部 シニアテクニカルスーパーバイザー 芝野 真次

ATCx2018 EMC/EMI対策紹介とモーター性能影響評価
ATCx 電機製品ソリューション | 2018年6月29日・7月6日
熱流体・電磁場解析技術部 テクニカルマネージャ - EM 山倉 鉄矢

ATCx2018 インバータの1Dモデル化によるHEV電動モータの性能 / 熱シミュレーション
ATCx 電機製品ソリューション | 2018年6月29日・7月6日
solidThinking事業部 シニアテクニカルスーパーバイザー 由渕 稔

ATCx2018 電気製品開発におけるHyperWorks活用のCAEトータルソリューション
ATCx 電機製品ソリューション | 2018年6月29日・7月6日

パナソニック株式会社
コネクティッドソリューションズ社 
イノベーションセンター
アクチュエーション事業統括部 
設計ソリューション開発部 
開発1課 課長 中瀬 清隆 様

ATCx2018 柔軟なHPC環境を実現するアルテアCAEクラウドソリューション
ATCx CAEクラウド ~ 身近になったクラウド利用 ~
2018年6月22日

Enterprise Computing事業部 テクニカルマネージャ
堀籠 悟

ATCx2018 Azure GPU パワーと粒子法流体解析で実現するバーチャルギヤボックス開発
ATCx CAEクラウド ~ 身近になったクラウド利用 ~
2018年6月22日
熱流体・電磁場解析技術部 シニアアプリケーションスペシャリスト - CFD
木原 太郎

ATCx2018 Azure GPU マシンと格子ボルツマン流体解析で構築するバーチャル風洞実験

熱流体・電磁場解析技術部 シニアテクニカルマネージャ
伊集院 浩一

ATCx2018 Accelerating the Adoption of Model Based Development
ATCx 制御と1D/3Dシステムシミュレーション | 2018年6月22日
Sr. Vice President Math & Systems
Michael Hoffmann

ATCx2018 モータの異常・故障を想定したシステムシミュレーション
ATCx 制御と1D/3Dシステムシミュレーション | 2018年6月22日
熱流体・電磁場解析技術部 テクニカルマネージャ - EM
山倉 鉄矢

ATCx2018 モータの異常・故障を想定したシステムシミュレーション - サンプルモデルの使いかた
ATCx 制御と1D/3Dシステムシミュレーション | 2018年6月22日
講演「ATCx2018 モータの異常・故障を想定したシステムシミュレーション」のサンプルモデルの使いかた解説動画

熱流体・電磁場解析技術部 テクニカルマネージャ - EM
山倉 鉄矢

JATC2017 小型移動探査ロボット製作におけるHyperWorksを用いた大学生向け工業教育事例
将来の小型火星探査用ロボットの開発を目指し、大学生の参加をメインとした小型自律型走行ロボットによる国際大会(ARLISS)が米国ネバダ州ブラックロック砂漠で毎年開催される。大学での工業教育の一環として本大会に出場し、世界2位に至ったロボットの設計において、HyperWorksのMotionSolveを使用し、ロボットの走行時の動特性ならびに落下着地時の強度特性の解析を行うことで、信頼性の高い走行ロボットの構造設計に反映させた事例を紹介する。

愛知工科大学
工学部 電子制御・ロボット工学科
大西 正敏 様

JATC2017 COMPOSEとMotionSolveを活用した移乗介護リフトの機構最適化
本格的な高齢社会に突入し介護の問題が緊急の課題となっている。被介護者の活動範囲を広げ生活の質を向上させるためには、ベッドや車椅子、トイレ等への移乗が不可欠である。そのため、移乗をサポートする介護リフトが開発されているが、使用時に被介護者が不自然な体勢になると精神的・身体的負担が大きくなる。本講演では、COMPOSE とMotionSolve を活用して人の自然な立ち上がり動作に近くなるように介護リフトの機構を最適化することによって、被介護者の負担を軽減することに成功した事例をご紹介する。

福岡大学
工学部 機械工学科
教授 岩村 誠人 様

JATC2017 An introduction to System Modelling and Model-Based Design from a Controls and Software perspective
See how you can use CoSimulation with Altair's tools Activate and MotionSolve for system simulation and design of the control system.
By using MotionSolve for the plant simulation and Activate for the controls, the complete system can be simulated with unprecedented accuracy. This can be used to choose if the system requirements will be meet by changing control strategy or updating the mechanical hardware. For instance, a softer controller might enable lighter or cheaper mechanical parts. Test the mechanical design using the actual closed looped control strategy instead of pre-defined inputs.

Combine Control Systems AB
Office Manager South,
Control System and Model Based Design
Simon Yngve 様

JATC2017 マルチフィジクス事例(機構、制御、電磁場、熱)
マルチボディソルバーMotionSolve をベースに、機構×制御×電磁場および機構×熱の2つのマルチフィジクス事例を紹介します。
1. 制御、電気モーターを考慮した立ち乗り電動二輪車の走行シミュレーション
MotionSolve に、1DソルバーActivate による制御モデルと、低周波電磁場ソルバーFluxを用いたIPMモーターモデルを連成させた事例です。
2. ブレーキ発熱を考慮したフルビークル制動シミュレーション
MotionSolve に、1DソルバーActivate によるブレーキ発熱モデルを連成させた事例です。

Altair
第1技術部 テクニカルマネージャ
池田 公輔

JATC2017 船舶の構造設計における最適化計算の利用
弊社では、HyperMesh/OptiStruct を利用し、解析業務を実施している。その中でより業務効率化を目的に、最適化機能を適用した例を発表する。
例えば、板厚を決定する際には、作業者が手動で板厚を変更し、繰り返し計算を行っているのが現状である。今回、繰り返し計算の回数を減らし、且つ鋼材重量を軽くすることを目的とし、寸法最適化を用いて板厚を決定する手法を検討した。

株式会社新来島どっく
技術設計本部 造船設計部 構造計画課
柴田 直樹 様

JATC2017 大型浮体構造物の強度に関して
大型浮体構造物である「浮体橋」は我が国では、道路橋としての実績はわずかだが、海外では、長さ1km超の浮体橋が建設され、本格的な道路橋として供用されている。今後、我が国にでも、沖合展開が推進されている各種海洋構造物へのアクセス、離島への渡海橋等への浮体橋の適用が期待される。
長崎県中央には大村湾が位置し、県内東西間の往来が著しく制限されている。そこで、閉鎖環境である大村湾にて低環境負荷の「大村湾横断浮体架橋」の技術的検討を行った。


長崎総合科学大学
工学部 工学科 船舶工学コース
松岡 和彦 様

JATC2017 次世代HyperWorksによる船体構造モデルのハンドリング
順次リリースを予定している次世代HyperWorks は、直感的なGUI により、モデリング環境を劇的に進化させます。本セッションでは、造船設計の現場でどのように次世代HyperWorks を適用できるのか、Altair 提供のマクロ情報も併せ、デモを中心にご紹介します。

Altair
営業技術部 テクニカルマネージャー
脇坂 洋平

JATC2017 配管・ノズル内流動解析の有限要素法による効率化
現在、汎用流体解析コードの多くは有限体積法を用いている。有限要素法のAcuSolveは、有限体積法コードほど多機能ではないものの、これらには無い有用な特徴を備えている。弊社では有限体積法による解析を多く実施してきたが、AcuSolve の利用環境が整ったため、これを用いて、配管やノズルの流れ、そして、構造解析へ温度場を渡す方法を検討した。


JFE テクノリサーチ株式会社
計測・プロセスソリューション本部
西日本計測・解析センター
福山数値解析グループ
主査 池野 正 様
尾山 雅文 様

JATC2017 飛行系生物模倣ロボット開発のためのCFD解析
蝶をモデルとした小型はばたきロボットや滑空ヘビをモデルとした索状飛行ロボットの開発を行っている。蝶のはばたき時に翅周りに生成される剥離渦や滑空ヘビの飛行原理の解明など、CFD解析で得られる知見はロボット開発において非常に重要なものとなっている。本発表では、このような飛行系の生物模倣ロボット開発におけるCFD解析の応用例をご紹介する。

東京電機大学
未来科学部 ロボット・メカトロニクス学科
助教 藤川 太郎 様

JATC2017 Altair HyperWorksの実行を加速するHPC on AWS
AWSの仮想サーバサービスAmazon EC2は最新CPUへの対応の他、高速I/Oを実現するNVMe SSDの搭載や、HPC向けGPU搭載サーバーなど、ソルバー実行を高速化するリソースラインナップが揃っています。さらにAWS ではクラウドの特徴を生かし、従来リソースの制約で行えなかった様々な事を実現可能です。本講演ではAltair HyperWorksの解析ソルバー実行を加速するHPC on AWSをご紹介します。


アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
レディネスソリューション部
ソリューションアーキテクト
小川 貴士 様

JATC2017 ワイヤレス充電システムの電磁界解析解説
ハイブリッド車や電気自動車はその充電法として、非接触充電を採用することも検討されています。弊社電磁界ソフトウェアを用いた非接触充電関連の海外での解析事例を中心にご紹介します。

The future of electrical vehicles (EV) and how such vehicles are charged is key for their success and growth. It is not only about static charging when the vehicle is in the parking lot but also about dynamic charging so the battery can be charged while the car is moving. Wireless EV charging is becoming key since it removes the need to constantly plug the car in to recharge the battery. This presentation will focus on showing how electromagnetic and thermal simulation are used to design one of the key elements of wireless charging systems: the coil antennas, strategic elements in the system to ensure proper battery charging and to mitigate and avoid safety and thermal issues.

Director of Global Business Development, Electromagnetic Solutions
Dr. Jordi Soler

次世代HyperWorks がもたらす包括的設計プロセス ~ Simulation-driven Innovation を目指して~
HyperWorksは、設計に必要なプリ・ポスト・ソルバーの各種アプリケーションを1つのライセンスシステムで使える包括的な設計環境です。
Altair は『Simulation-driven Innovation (シミュレーションが主導するものづくりの革新)』というビジョンを掲げ、より広範なニーズに対応するためにソフトウェアの開発や拡充に力を入れ、より多くのアプリケーションをお得に使っていただけるユニークなライセンスモデルで提供しています。
2017年から順次リリースする次世代HyperWorksは、Simulation-driven Innovation の構想をさらに進め、HyperWorksの各種アプリケーションが設計プロセスで包括されます。機能別アプリケーションから、シミュレーション別アプリケーションへと生まれ変わることで、ユーザビリティが大幅に向上し、より多くの設計者の方にシミュレーション主導の設計のメリットを享受いただけます。

本セミナーでは、次世代HyperWorks が目指しているビジョンとロードマップ、具体的な操作、バージョン2017で搭載されたモデリングの新機能についても解説します。

JATC2017 MotionSolve新機能紹介
MotionSolve 2017には、20 以上の大きな機能強化が含まれています。Inspire モーション、2次元曲線接触、1次元-3次元連成シミュレーション、非線形有限要素対応などの強化点の多くはすべての産業に関係するものです。

JATC2017 AcuSolve、nanoFluidX、ultraFluidX 新機能紹介
AcuSolve 2017 では、CFD モデリング機能が大幅に向上しました。さらに多くの物理現象を扱えるようになり、乱流遷移や不混和混相流、高度な移動メッシュを扱えるようになりました。RANS乱流モデルが拡充され、不等角メッシュインターフェイスの精度も向上しました。

JATC2017 OptiStruct 新機能紹介

OptiStruct 2017 では、130 もの新機能と機能強化がなされました。OptiStruct の非線形機能の非線形静解析、非線形過渡動解析、新しい超弾性材料に関して、多くの点が強化されました。NVH解析および熱解析の機能もさらに強化されました。

JATC2017 HyperStudy 新機能紹介
HyperStudy 2017には、2つの新しいモデル、カスタマイズ可能なユーザーインターフェース、革新的な設計探査手法、強力なポストプロセッシングオプションなど、画期的な新機能および機能強化が含まれています。

JATC2017 RADIOSS 新機能紹介

RADIOSS は、動荷重下での非線形の強い問題に対応する、優れた構造解析ソルバーです。RADIOSS 2017 では定評ある並列計算性能がさらに向上し、接触機能の精度向上、複合材や粘弾性・ゴムなどの非線形材料モデルと破断モデルが拡充されました。

JATC2017 10分で使えるMultiscale Designer

一般にマルチスケール解析を行うには、高度な計算アルゴリズムの理解が必要ですが、Multiscale Designerであれば、複合材パターンとひずみ応力特性を入力するだけで平均化された物理特性を得ることができます。

JATC2017 車両NVH開発のベストプラクティス
Altair
Director of HyperWorks Core_Development
Vibrations and Acoustics Solutions
Jianmin Guan
ブリュエル・ケアー・ジャパン
坂本 優美子 様
概要
In this joint presentation by Altair and B&K, the focus will be on industry best practices for NVH design and development, as well as fundamentals of troubleshooting utilizing a combination of test measurement techniques and CAE solutions. It will cover advanced technologies such as full vehicle simulation from Altair and vehicle NVH simulator from B&K, and explain how they can be used in typical vehicle development scenarios.
Learn how to control the sound and vibration characteristics of the vehicle, achieve the right sound, and avoid common NVH pitfalls, while accelerating time to market utilizing and experiencing virtual NVH prototypes.
B&Kの車両NVHシミュレーターとAltair のフルビークルCAE ソリューションを組み合わせた、NVH業界のベストプラクティスをご紹介します。

JATC2017 自動車OEMにおけるCAE/実験を統合したNVH開発プロセスの導入
本講演では、Altair とB&Kの技術による業界のベストプラクティスを自動車OEMが導入した事例をご紹介します。目標設定やNVH評価に活用するためのフルビークルシミュレーターモデルの作成、回転するタイヤモデルを含むフルビークルCAE モデルの作成、標準的な荷重ケース(路面 / パワートレイン / ドライブトレイン)の作成、解析プロセスの自動化、結果の診断方法や設計最適化についてご説明します。

Altair
営業技術部 テクニカルマネージャ
松本 秀一


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