HyperMesh操作動画ライブラリ

HyperMesh基本操作シリーズ

01 穴周りにワッシャー層を作成(メッシュ)20 GUIの不具合を修正する方法

02 コンポーネント単位で一度にテトラメッシュを作成

21 14.0で改善された法線表示

03 穴の中心点を作成(サーフェス形状)

22 V14.120 organizeの追加機能

04 モーフィングを使って形状にメッシュをマッピング

23 V14.120 Undoのアップデート

05 ANSYSモデルセットアップ

24 V14.120 ドラッグ>サーフェス作成

06 円柱形状(ソリッド形状)の作成方法

25 V14 シートベルトの設定

07 メッシュの結合方法

26 V14 メッシュライン表示の改善

08 異なるメッシュサイズで境界面共有化

27 V14 圧力設定時の面選択

09 簡単な1D要素の3D表示方法

28 V14 固定ポイントを考慮したシェル要素作成

10 最短距離の計測方法

29 V14 削除の拡張機能

11 簡単なリブ作成(形状)の方法

30 簡単なCylinder形状作成

12 メッシュに穴を作成する方法

31 起動エラー

13 メッシュの穴埋め

32 F2キーの活用

16 モーフィングを使った曲率変更

33 ブラウザからカーブ作成

15 荷重を補間して設定

34 2つのボリュームを結合

16 パイプ形状の作成

35 ブラウザの更新

17 モデルに設定されている板厚でコンタ表示

36 シェルメッシュ閉空間かの確認

18 穴周りにワッシャー層(形状)を作成

37 梁要素の任意中空断面を作成

19 よく使うメニューの登録方法

38 HyperBeamで中実断面の作成

39 MatrixブラウザとExcelですべてのコンポーネント名に接頭語を追加


HyperMeshを効率的に使いこなすための動画集

フィールド機能

流体解析の結果を別の計算に圧力としてマッピングしたい場合や、ソリッド要素にかかっている圧力をシェル要素に置き換えたい場合、CSVで持っている座標値や条件の値などから別のメッシュパターンに条件を定義したい場合などに役立ちます。
オートメッシュパネルにあるオプション

Rの内側と外側で分割数を合わせたいときに使えるオプションです。
要素座標系の確認と、

要素座標をそろえる方法

要素座標系の確認と、要素座標をそろえる方法をご説明します。
モデルブラウザーシリーズ#01
各種機能アイコン

HyperMeshをサクサク使いこなしたい方へ、便利な各種機能をアイコンを使ってご紹介します。
モデルブラウザーシリーズ#02
エンティティ エディター

HyperMesh 13で追加されたエンティティ エディター(Entity Editor)の使い方をご紹介します。右クリックからCard Editを使ってMaterialなどの変更を行っていた方必見です。
モデルブラウザーシリーズ#03
ファインドとフィルター機能

ファインド(Find)とフィルター(Filter)機能のご紹介です。モデルブラウザー上である部品だけを選んで表示させたいときなどに便利です。ポイントはアスタリスク「*」?!
モデルブラウザーシリーズ#04
クロスリファレンス(XRef Entities)

モデルブラウザーの中で使えるクロスリファレンス(XRef Entities)をご紹介します。

そのマテリアルはどのプロパティーから参照されているのか?また、あるプロパティーが参照しているマテリアルは?そのプロパティーを参照しているコンポーネントは?

モーフィング機能のオプション活用

モーフィング実行直後にどれだけ効果があったかを見ながら応力集中を軽減させる方法ご紹介します。
座標値に応じて荷重を変化させる方法

14.0で追加されるTransformationツール

繰り返しコピーなどのときに便利なツールです。
設定されている荷重をコンターで確認する方法

設定されている荷重をコンターで確認する方法をご紹介します。

X成分だけ、Y成分だけでコンターを表示することも可能です。

ショートカットキーを設定する方法

HyperMeshを自分好みにカスタマイズ。HyperMeshでショートカットキーを設定する方法を紹介します。動画内では、qualityindexおよび方向を決めるYX平面やZX平面などのアイコンをショートカットキーに割り当てています。
ご存知ですか?

ジオメトリ(CAD)も変形できる

CADで作成したメガネを、HyperMeshのモーフィング機能を使って変形させてみました。変形できるのはメッシュだけではありません。

通常、CAE結果からジオメトリを作成するとガタガタになりがちですが、この機能を使えばCAEエンジニアから設計者にCAE結果とCADデータ付きで形状の提案をすることがスマートに出来ます。

作業効率化のツボ:

eロードステップブラウザ

荷重コレクターがたくさんありすぎて、何の条件をどこに入れたのかが分からなくなってしまう方、是非一度使ってみてください。  *この機能はHyperMeshに標準装備されています。
エクセル上の座標値からの節点とラインの作成方法

【よくあるお問い合わせから】

エクセルに記述された節点座標から、簡単なコマンドを使って節点の作成とライン作成、サーフェス作成までを解説してます。

ビデオ内で使用しているコマンドの概要:

*createnode=節点を作成するコマンド

*createlist nodes 1=エンティティの選択順を覚えるコマンド(最後の1は記憶領域番号)

【知っていると便利】効率的な要素や節点選択

知っている人がほとんどいない、けど知っているととても便利。

HyperMeshで要素や節点を選択する際に、ちょっとした前処理で簡単に選択範囲を絞り込むことができるという機能です。

ジオメトリ(CAD)の断面カット表示

HyperMeshでジオメトリ(CAD)の断面カット表示をしたい場合に役立つ、HyperMeshとHyperViewを組み合わせた回避方法をご紹介します。
モーフィングによるFEモデルの形状変更